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先日「ショッキングな姿。」という記事を書きました。
あれ以来、風呂上がりにお手入れしています。
といっても、時間に余裕があって一人で入れるときに限りますけど。

ずーっと、タレ乳も気になっていたので、バスト~デコルテラインを、
ジェルつけてマッサージです。

そんな中、首を触りながら、だんきちに
「どうかね~最近ちょっとマッサージしたりしてるんだけど、
少しはマシになったかなぁ?」
と何気なく聞いてみました。

だんきちのやつ、こっちを見もせずに、

「歩きんさい」

と一言。


・・・はぁ???


私「あの~今の私の生活パターンでは、そんな時間はありません。
ってか、無理ですから。(しかも今ダイエットの話じゃないし)」

だ「無理と思ったら何でも無理よ」(どうでもよさそうに)

「・・・・・・今でもいっぱいいっぱいなのに、
これ以上私に何ができるん?!



私の殺気を感じたのか、だんきちは無言で寝室へ逃げていきました。
ウィークデーで、お互い仕事で疲れてる時間帯の会話です。

確かに、結婚した頃よりサイズアップした。
それは否定しない。でも、それはだんきち、キミもでしょ。

歩けっていうけどね。だんきちはバス通勤だから、バス停2個分
自ら歩くことを選べるかもしれんけど、私は子供二人連れて帰るんよ。
歩いて帰れるわけないじゃん。それともこれ以上早起きして朝歩けってか?!

別に、マッサージしていることをアピールしたいわけじゃない。
褒めてほしいと思うほど効果はまだ出てない。
だけど、少しでもよくなるように、細切れ時間を使って努力してるのに、
それを無視して「歩け」って・・・何それ?

もう、体が疲れきってる時間帯にそんな会話になって、
悲しいやら悔しいやらで、その晩はほとんど眠れませんでした。
どうにも我慢できず、↑に書いたようなことをメールで訴えました。
(え?直接言え?ww)

「妻のささやかな努力くらい認めてくれてもいいじゃん!
だんきちのバカタレーーー!!
↑本気で怒りを表すよりも、<悲しい>という気持ちをメインにするのがポイント(?)


翌朝、メールに気づいただんきちは平謝り。

ふんっ!


腹の虫はおさまり切ってないけど、とりあえず言いたいことは伝えたので、
とりあえず水に流してやることにしました。

もちろん、これ以上「やせろ」だの「老けた」だの言われないように、
プチ努力は続けております。
Secret

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