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2006.07.30 祝!みー1歳。
cakemi.jpg


というわけで、今日はみーの1歳の誕生日。

だんきちも休みなので、家族水入らずで過ごしました。

特に何をやるってわけでもないですが。
最近の我が家のバースデー恒例になってきたのが

「ケーキのデコレーション」

お遊び気分でやれるので案外楽しいです。


市販のスポンジケーキ・ホイップクリーム・フルーツ缶詰・チョコペン
を買ってきて、好きなようにデコレーション。

発案はだんきちです。
そしてやるのもだんきちとすーです
私はもっぱらビデオ&写真係。

そして主役であるはずのみーはベビーベッドで待機。
「わたちにもやらちてぇぇぇ」と雄たけび(・・雌たけび?)
をあげておられます(笑)も少し大きくなったらねっ。

出来上がったケーキ、みーは一口食べてベー
・・・ちと早かったですね。


え?


ママの手作りケーキ??


んな面倒なことは私にゃできません(汗)

で、誕生日のプレゼントはこれ↓。

birthpresentmi.jpg


場所とりますが、すー&みーにはなかなか好評です。

7日には両家のじじばばを招いて、初誕生のイベントです。
これが終わればやっと落ち着くかな。
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みーが明日1歳になります。

なので、すーは保育園を今日でとりあえず退園。
最後の一日をどう過ごしたのでしょう?
本人はわかっているのかいないのか、ケロっとしてましたが・・・。

クラスのみんなにはどうやらお別れ会をしてもらったようです。
お迎えに行くと、折り紙で作った首飾りをかけてました。

すーのことを大好きだと言ってくれたお友達のみんな。
寂しくなると言ってくれたお母さん方。
帰り際にわざわざお別れを言いに集まってくれた先生方。

もしかしてすーは超人気者だったのかしら?!
と誤解してしまうほど、皆さんが別れを惜しんでくれました。

1歳1ヶ月の頃からお世話になった保育園でした。
親の方が泣けてしまいました。

本当にどうもありがとうございました。
そして、お世話になりました。


でもって、来年4月には姉妹でまた戻りますので、
忘れないでやってくださいね。
忘れられないように、園庭開放のときには必ず遊びに行きますので。

明日から育休終了までの期間は
きっと一日中親子で過ごせる最後の貴重な時間。
とても疲れるだろうけど(笑)、大切に過ごそうと思います。
お友達のゆんさんからもらってきた
「逃げられないバトン」です。
結構多いので、興味のある方だけどうぞ。
見たら「逃げられない」ですから(笑)
... 続きを読む
私は「電話をかける」のがものすごく苦手なのです。
こっちが受けるのは全く問題ないのですが。

そうなった原因は何個か思いつくのですが(これはまた後日
気が向いたら・・・書くかも?)、何が嫌って・・・

相手が都合わるい時間帯じゃないかとか。

子供が寝てたら起こしちゃうんじゃ?!とか。

お出かけ直前だったらまずい?!とか。


「今、大丈夫ですか?」って聞いてから話せばすむ話ですが、
とにかくかける前にいろいろ考えてしまってとっても疲れるのです。

以前、職場で営業時間終了後にお客様に電話かけて
商品を継続的に利用してもらうようにお願いしよう!
みたいなのをやってましたが、私にとってはものすごいストレスでした。

だって、夕方って主婦の皆様は一番忙しい時間帯。
そんな時間に長々話されたらめっちゃ迷惑じゃん!

もう、胃が悪くなりそうなくらい苦痛な仕事でした。

てなわけで、会社関係だったり、急ぎの用事ならかけますけど、
極力自分からはかけたくないんですよねぇ・・・。

なので、連絡は極力メールですませたい。

そんな私なのに・・・

みーの初誕生のお祝いのことで、だんきちの実家に
電話で都合聞いといて~と・・・だんきちに頼まれました。

きみ、明日お休みなんだから、明日でいいじゃんよ。
急ぎじゃないし・・・。きみの実家でしょー。

やだよー。憂鬱だよー(決してお姑さんたちとお話しするのが
嫌なわけではありません、念のため)。

というわけで、まだ電話していないダメダメな嫁です・・。
ちょっと前の話ですが、タイトルのような会に参加してきました。
お誘いくださったtuyumameさん、ありがとう♪

どんな内容のものだったかは、
tuyumameさんのブログ
で紹介されていますので、省略します(こら)。

参加はしてみたものの、実はみーさんのぐずりっぷりがものすごく、
ほとんど何も言えなかったのですよ、トホホ・・・。

なので、参加したことをブログで取り上げるのはおこがましくて
とてもとても・・・(^_^;)

で、後日、その会を通して感じたことを
主催者の江島さん@メディアサプライズがこう書かれていました。

「話を聞いて私達が何かを提供できるかもと感じたのは、

・社会と関わりあいになりたい
・地元出身じゃない場合にはママ友達ができにくい
・家にいながら小額でも稼ぎたい

などなどです。
このあたりがWEBの役割かなと感じました。」




で、さっきふっと思い出したんです。

自分が常々あったらいいなーと思ってたサービスを。

それは


「ネットオークション代行サービス」



自分の持ち物を処分したいとき。

「これって、まだまだ使えるんだけど、いらないな」
「リサイクルショップに持ってってもたいした金額にならないのよね」
「オークションに出したらマニアに案外売れるかも?!」

「・・・けど、オークションて面倒」
「やり方がわかんない」
「オークションに出したいけど、時間がない」

こんな風に思いませんかね?

そんなときに、こういうサービスがあったら・・・
私だったらぜひ!利用したいです。

そういうことを、普段オークションを利用して
賢く買い物をしている主婦の皆さんが、代行してくれたらどうですか?

オークションの売り上げを利用者と代行者で分配
(配分率は両者で話し合い)するわけですよ。
もちろん、品数もひとつじゃなくて何品かまとめてやらないと、
たいしたお金にはならないと思いますが。

これって、↑で江島さんが書かれていたことに
少しだけですが、即してませんかね?(最後のひとつだけかも?!)


あぁ、その場でいえたらよかったのにっ(>_<)
でも、そこまで面倒くさがりなのは私だけかも?!

でも、黙っているのもなんとなくつまんないので、
こっそりここで言ってみました(爆)
さて、ホントはまだまだ書きたいこともあるのですが、
とりあえず、無事に退院できたわけですから、
そろそろ入院ネタを終わらせなきゃですね~(笑)

最後は入院にかかったお金のお話です。
興味ない方はスルーしてくださいねっ。

とりあえず、子供本人にかかったお金。

すー(入院期間4日)・・・2,340円
みー(入院期間10日)・・・7,020円

これは食事代のうちの、自己負担分。
乳児医療の関係で、初診時500円いる以外は
医療費自体は金がかかりません。

が。

忘れてはいけないのが

それをサポートする家族にかかるお金。

付き添いの食事は一切出ませんので、病院の食堂に個人的に弁当
(480円)を頼むか(これもここの病院は昼・夜しかない)、
自分でコンビニ等で準備するしかありません。
なので500円/一食としてそれを三食・10日間・・・15,000円

さらに、だんきちの食事も自炊はする時間がないため同様に計算。
昼食代は月々のお小遣いからなので、朝・夜の2食・・・10,000円

あと、だんきちや実家の両親がヘルプに来るときの駐車料金。
30分まで無料。それ以上は有料。
このあたりは、だんきちやばーちゃん達が適当に払ってるので不明。
10日で大体・・・2,000円くらい?もっとかな?

退院時にタクシー利用・・・約3,000円

テレビ・コインランドリー・冷蔵庫はすべて同一カード
(1枚1000円)を利用するため、3枚利用したから・・・3,000円

合計えーっと・・・

42,360円?

こまかく言えば、先に退院したすーの面倒を見てもらった
実家への謝礼も必要かと思います(まだ何もできてませんが(>_<))。

さて、ここで保険の登場です。

すーは郵便局の学資保険のほかに生協のジュニア共済に加入。
みーは郵便局の学資保険のみ。

郵便局の場合、5日以上の入院で5日目からもらえるので、
すーの場合は請求不可。
共済は昨年入院一日目から給付されるよう改正されました(ラッキー)。

そのため、すーには共済6000円/1日×4日分で
24,000円給付される「予定」。病院の領収書のコピーと
必要書類を送ってもらってこれから請求です。

みーの場合、郵便局のが請求できるのですが、
加入1年未満のため、本来4,500円/日のところ、1,500円/日の保険金。
さらに、入院証明書が必要。入院証明書発行のためにおそらく
4~5,000円はかかると思われます。なので、1,500円×6日分
(上記の理由から)=9,000円もらえる予定ですが、
実質4,000円のプラスか・・・(笑)

よって、補填される額は約28,000円程度。

うーん、完全にマイナスですねぇ・・・。
小さいうちは医療費かからないと思ってる皆さん、
入院したらそういうわけにはいきませんよ~。

まして、自分が入院したときはもっとかかるわけですよ。
健康にはくれぐれも気をつけなきゃいけませんねぇ・・・。

さて、これで長々と書いてきた入院ネタを完結とします。
お付き合いいただきありがとうございました
7月3日すーが退院して二日目。
(ってかまだこの話題を引っ張るか?!)

とりあえずばーちゃんちにお泊り中のすー。
久しぶりに保育園復帰だ!ということで、保育園の準備を
だんきちにお願いするメールをしました。

入院前、休んでいる間に大体準備はできているものの、
月も替わったので、夏仕様の準備も必要。

掛け布団をタオルケットにすることや、お弁当の白ご飯のこと、
着替えやタオルのおき場所などを、なるべくわかりやすく
箇条書きにして送ったのですが・・・。

返事はこれ↓

「保育園の準備無理と思います」



・・・は?


んじゃ、どーすんの?
うちら退院するまでばーちゃんにずっと預けるってか?
元気なすーさんに一日中付き合わせろってか?

かなーりむかついたけど、けんかしてる場合じゃないので

「無理って言われても無理。長文書いたけど、
やればほんの数分でできます。」と返事したところ・・・


「体が持たん」


はぁーーーーー!???


(内心激怒しつつ)
「なんならお弁当はばーちゃんに頼もうか?
布団もとりあえず今のままでいいよ。
忙しいのはわかるけど、みんなそれぞれ忙しいんよ。
そんなにしんどいなら仕事休んで付き添い変わる?」

こんなに下手に出るなんて私って優しすぎ!


その後返事はありませんでした。


マジむかつくーーーーーーーーーーーーーーーーー(-"-)。



ふっと「離婚」の二文字がよぎりました・・・。


普段、新聞も本も読まないだんきち。
準備は多分するだろうけど
長文を見ただけで面倒になったと思われます。
ていうか、そのメールを読むことそのものが面倒だったに違いない!

確かに
朝8時に出勤して帰るのが午前様、
昼ごはん食べる暇も無く働いてる上に
家では嫁もおらず、コンビニ弁当で過ごし、
汗かくので制服の洗濯だけはしなきゃ・・・
ともなれば、しんどいのもわかるんですけどね。

でもね。今は緊急事態なんですよ、だんきちくん。


とりあえず、弁当はばーちゃんにお願いしたものの、
そのことを報告するのもむかつくので黙ってました。


次の日。


お弁当も布団もその他のものも、お願いしたとおりにちゃんと準備して
ばーちゃんちに持ってきたそうです。ま、多分そうだとは思いましたけど。

やるなら素直にやるって言えばいいのにねぇ・・・。

「保育園の準備ありがとう!さすがパパ♪やるときはやるね。
仕事がんばって」


てな感じでメールしときましたよ。

うーん、やっぱ私って優しすぎ!


入院4日目にしてやっとすーが退院しました。ようがんばったのぅ。
ばーちゃんが前日に旅行から帰ってきて、
お疲れのところ申し訳ないとは思いつつ、
早速迎えに来てもらうことに。

さぁ、この辺からだんだん記憶があいまいに・・・(笑)

さて、そんなすーとは正反対に、あまり具合のよろしくないみーさん。

どうやら、血中の酸素濃度(かな?多分)が低いらしく
(正常値は98~100のところ、89~90前半)、

酸素テント生活

が、入院(おそらく)4日目にして始まりました。

sansotent.jpg



夜はエアコンが切れて結構部屋が蒸し暑い中、
テントの中は温度調整もされてて意外と快適。

ただし、狭い。

一緒にいないと嫌がるので、私もテントに入って
添い寝するのですが・・・狭くてとても熟睡できる状態では
ありませんでした。

ていっても、二時間おきくらいに看護師さんが点滴補充に来るので、
もともとそのたんびに目が覚めて熟睡はほとんどしてなかった
ですけどね・・・。

そして、テントには「火気厳禁」の文字が・・・。
そういえば、酸素に火をつけたらボッってなるんだったっけ?
と、昔の理科の実験を思い返して妙にびくびくしてしまいました。

で、結局このテント生活、入ってると数値が上がり(当たり前)、
出るとまた下がる・・・の繰り返しで、その後4日くらい続いたのでした。
2006.07.14 入院三日目。
入院三日目(7月1日)。

・・・ていう内容ではないのですが、食事の時間のお話。
どうやって食べさせるのがベストだったのでしょうか?

1 二人の間に座り、トレイを並べて二人同時に食べさせる方法
→すーがいい子して食べれば可能だったかもしれないが、
二人とも点滴をつけたまま動き回るので、管が食器をひっくり返したり
トレイの端っこに手を付いて味噌汁がこぼれます。

・・・はい、却下。

2 「このテーブル使ってみて」と看護師さんに方法を伝授してもらい、
テーブルにトレイをのせて食べさせる方法。


→ベッドの上でテーブルそのものが安定しないため、
トレイを二つ並べた時点で無理があり。
高さがある分こぼす量が増えて状況悪化。

・・・これも却下。

3 ベッドの上はあきらめ、それぞれのロッカーについている
引き出し式テーブルを利用する。
すーは一人で食べて、みーはベッドに座らせた状態で私が食べさせる。


→テーブルにストッパーがないため、ちょっと動いたらテーブルが
すぐ引っ込んでしまい、すーがトレイごとひっくり返してしまいました。

・・・惜しい!しかし、却下です。

4 同じく引き出し式テーブルを利用。ただし、みーは後回し。
すーを先に食べさせ、トレイを片付けてから、みーの食事へ。


→成功!おめでとー!(ガッツポーズ!!)

試行錯誤と失敗の繰り返しの結果、4の方法に落ち着いたのでした。

ってか、どうして最初からこの方法が思いつかなかったのやら・・・
頭の固い人間です。

そして、つないだベッドは離してもらいました。
看護師さん「離したら、お母さん大変じゃない?」
私 「くっついてるほうが絶ーーー対大変です。
今まで皆さんこうやってらしたんですか?事故になりませんでした?」
看護師さん「そうですねぇ・・・問題になったことないんですけどねぇ・・・。
年齢的にこういうパターンがなかったのかしら?」

本当にそうか?だって、くっつけてたら、恐ろしくて
うっかりトイレにも行けませんって。ほんと、離してからは快適でしたよ。


話は変わって。
入院当初から三日目まで、お向かいのベッドには
「今まさに!思春期です!」
「声変わり&ひげが生え始めたところです!」
というくらいの年頃の男の子が入院してました。微妙にアキバ系?
昼夜を問わずチビ二人がぐずってうるさいので「お前ら、うるさいんじゃ!」
とキレて攻撃されたりしたらどうしよう・・・なーんてちょっとびくびくしつつ、
付き添いのお母様とその彼に「チビが二人うるさくて申し訳ないです。」
とお声をかけたところ、無言で手をひらひらさせて「だいじょーぶですよー」と
アピールしてくれました。ひと安心。

さっ。明日(7月2日)はばーちゃんも帰ってくるぞー。
少し気分が楽になるぞー。
2006.07.13 入院二日目。
小児科のベットは足が高く、柵も高いのです。
どちらも70センチくらい?なので、上り下りが結構面倒です。
入院時、
「少しでもベッドを離れるときは必ず柵を一番上まで
上げてください」

とくどいくらい言われました。
そのくらい、転落事故が多いらしいです。

で。入院二日目の6月30日。

相変わらず、二つつなげたベッドの上で動き回る姉妹。
私がベッドから降りているときに限って点滴の管がピーン!
「危ないっ!」と慌ててベッドに上がろうとして、
付き添い用の折りたたみ椅子を踏み台にしたその瞬間。



どんがらがっしゃんしゃーん!



子供でなく、「母(私)が」転落しました・・・。

ベッドからというよりも、折りたたみ椅子の踏み所が悪かったらしく
椅子から転落したんですけどね。
しかし、結果はかなり悲惨。


右手がしびれて動かない。力が入らない。

痛くて柵の上げ下ろしすらできない。

まさか筋が切れたりしてないよね?(そのくらい痛い)



えーーーーーーーーっと・・・・・・・・。

どうしましょ。

ナースステーションに近い部屋。
ドアも開いてて結構な音がしたのに誰も来ないぞ?
ま、途方に暮れていても仕方ないのでナースコール。

「・・・あのー私が落ちました・・・」

駆けつけた看護師さんも「母が落下」することは
想像だにしていなかったらしく、
「え?お母さんがですか??どうやって???」
かなり驚いていた様子でしたが、
とりあえず主治医の先生に湿布を処方してもらい、
ちゃんとした「踏み台」を用意してもらったのでした。

付き添いが怪我してどーすんだよ、おい。

その後、やってくる看護師さんみんなに「お母さん、大丈夫?
まさかお母さんが怪我するとは誰も思わんもんねー。
最初聞いたときには信じられんかったよ~」と言われ続け、
さらに凹んだことは言うまでもありません。

しびれと痛みは湿布のおかげで二日くらいでおさまりましたが、
その後、体のあちこちが痛み、よく見ると青あざがたくさんできてました。
2週間近く経った今も結構痛いです(泣)

えーと、入院の話も書きたいのですが、
その前に日曜日にあった、ぶんぶんさんブログ参加者で
行われたオフ会に参加してきたので、そのことをちょこっと。

ぶっちゃけ、オフ会というもの自体は、ファンサイトを
やってた頃から慣れているのでそれほど緊張もしなかった
のですが、何せメンバーがメンバーでしたからねぇ(謎)
けど、話がでたのがうちのブログのコメント内からというのが、
なんだか嬉しいのです。

どんな感じだったかは他の参加者の方がかいてらっしゃるので、
私が見たそれぞれの方の印象をぼそぼそっと。。

まずは女性陣。

ぶんぶんさん
想像以上にすらっと美人。しかも気配り上手な優しいお姉さまでした。
ほんとに美男美女夫妻ですね~。どうして出産ほぼ直後なのにあんな細い
ジーパンがはけるのですか?!もっとたくさんお話したかった人ナンバー1です。

tuyumameさん
唯一、お会いしたことのある人だったし、今回のオフ会に
ついての連絡をしてもらって、本当に感謝感謝!
ジョッキがあっと言う間にカラになっていく様子は圧巻でした(笑)
一緒にお手伝いをするはずが、全然役立たずでごめんなさい・・・

にゃんたさん
いやぁハジけたお嬢さんでした(大人の中で一番若者!)
楽しくて明るい!そして旦那様の話をあんなに嬉しそうに
語れる人はそうそういないかと。うらやましい限り。

初ちゃんさん&旦那様
想像通り、みんなを優しく見守るお母さん的な方でした。
もっとお話したかったです。共働き時代の話とか・・・。
旦那様がうちの叔父にそっくりでびっくり。

おやっとさぁさん&旦那様
お名前は拝見してたものの、あまり知らない方でしたが、
とっても話しやすい方でした(ってみんな同じかい)。
いろいろ相談に乗ってもらえそうな雰囲気が・・・。
旦那様、優しそうですねぇ。他人の旦那様はみんなそう見えるのか?!

花さん&旦那様
とっても優しそうな奥様。あまりお話できませんでしたねぇ・・・。
え?そろばんを教えていらした?!そのお話ぜひ聞きたかったですぅ。
もしかしてどこかでお会いしてたりして?!旦那様、豪快ですね。
今度ゆっくりHPにお邪魔させてください。

よりさん
仕事帰りに1歳児の子供さん連れでオフ会に参加しよう!と思う
その心意気が素晴らしい!と思いました。私だったら想像した
だけで疲れる・・・(笑)今後のブログでのコメントを
楽しみにしてます。

はなまるさん
実はいろんな意味で一番お会いしたかった方でした。飛び入りの
参加で嬉しかったです。二次会では嫁姑の話をさせていただきましたね。
うちは実家が近く義実家に基本的には頼ることがあまりないので
お嫁さんの気持ちがわかるようでわからない部分があり・・・(^_^;)
ほんと、嫁も姑も十人十色ですねぇ。

さて、お次は男性陣。

トオルさん
皆さんギャップがあったようですが、私は割りと想像近かった
かな。ただ、もう少し華奢な感じを想像してました。
このお父さんならうちの父のように「また遊びに来てね」と
娘に言われるようなことはないだろうな(笑)

ルパンさん
ハンドルネームを改めて思い返すと、「あぁ、なるほど!」
って思うくらい、「ルパン」でした(笑)、絵のイメージが
ふっくらした感じだったので、もう少しふっくらした人かと
思ってたんだけど。お嬢さん、とっても人懐っこくていい子
でしたね。

中国新聞のお二方(本名掲載はやめときますね)
yabooさんとは全然お話できてませんね(笑)Nさんは
もしかしたら幼少の頃お会いしてるかも?

shiozyさん
いや、ホントありがとうございました。今更ですが。
まさに想像通りの方でしたが、実はもっとげっそりされてる
イメージでした(おいおい)鋭い突っ込みも文章の印象そのまま。
もう少し自分の話もしてみれば良かったかな、なんて思ってます。


というわけで。楽しかったのですが、実は読んでわかるかと
思いますが、思ったより誰とも突っ込んだ話ができてないのですよ(^_^;)
「大勢の中では自分の居場所を見つけられない」という
私の悪いところが出てしまい、それぞれお話されている中
どこに首突っ込んでいいものか途方に暮れている間に終わって
しまったなぁ・・・という感じなのです。久々に酒が入ったのもあり、
ボーっとしてしまったのも敗因かと(何に負け?)。
もし次回があるならば、そのときはリベンジしますぜ!

参考ブログ&HP
ぶんぶんさん「ハハ記者ジャーナル」
tuyumameさん「自営業の妻、子育てしながら・・・」
shiozyさん「shiozyの介護生活」
初ちゃんさん「なかまのホームページ」
はなまるさん「サファイア日記」
花さんのHP
2006.07.10 入院初日。
ご無沙汰してました。

実は。
姉妹そろって入院
しておりました。

ははは(笑い事じゃない)。
先ほど、やっと自宅へ戻ってきた次第です。


始まりは6月29日朝。

かかりつけの病院の看護師さんから電話がありました。
「先生が、症状が長引いていて心配してます。
できれば入院してきっちり直したほうがいいかもしれないので、
明日を待たずに再診にいらしてください。
念のため、入院に必要なものを用意してくださいね。
着替えとタオルと・・・(以下略)」

え?入院?まさか~だって今朝は熱下がってるし。
大丈夫でしょ。まぁ一応準備していくか。
だんきちも休みだし、行くなら明日より今日がいいしね。

かるーい気持ちで病院に行ったらば。
「やっぱり入院をしたほうがいいですね。
ちょっと長引きすぎです。今から紹介状を書きますから、
(ここは先生一人しかいないので入院対応していないのだ)
そのまま○入病院を受診してください。」

うそでしょーーーーーーーーーーー

で、入院先の病院にいきました。
レントゲンと血液検査をしました。
結果は・・・

すーが気管支炎。
みーが肺炎。


即入院とあいなりました。

まさか本当に入院とは思ってなかったので着替えも2組くらい、
自分のにいたっては持って行ってなかったので焦りました。
とりあえずだんきちに必要なものを買いに走ってもらって病室へ。

二つのベッドをつなげて、24時間点滴つけてる二人の間に入り、
点滴の管を引っ張らないように四苦八苦していたら、夕飯の時間。

二人分のトレイをベッドに持ってきて一度に食べようとしたら

とっても無理!

すーはおとなしく食べるかと思いきや、こぼしまくり。
みーも面白いのか動き回って点滴がはずれそうになるのを
必死で追いかけ・・・・

もうパニック!
一人で二人なんて絶対無理!(>_<)


そんなときに限って、ばーちゃんは・・・
まさに今朝、二泊三日の旅行に出かけたばかり。
心配しながら出かけたから、これで入院なんて言ったら
気になって旅行どころじゃないだろうなぁ・・・。
けど、きっとじーちゃんが報告するんだろうなぁ・・・。

まぁ仕方ない。とりあえずばーちゃんが帰ってくる
二日まで、自分ががんばるしかない。
正直
無理だようぅぅぅぅ
と泣きそうでしたが、入院生活に突入したのでした。
だんきちがいる日でよかった・・・(-_-;)
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